スキンケアが肌ダメージになる?!アクティバートforデイリーがシンプルケアをオススメする理由


みなさんは、朝晩のスキンケアでいくつのアイテムを肌に塗り重ねているでしょうか?

化粧水、美容液、乳液、クリーム。

このあたりが基本のスキンケアアイテムですね。

さらに、美容液の複数使い、美容オイルなどを取り入れている方もいるかと思います。

 

どうしてそれだけのアイテムを塗り重ねていますか?

乾燥するから?

美白とエイジングケアと美容液ごとに目的が違うから?

 

では、スキンケアをつけるたび、肌はダメージを受けているとしたら……?

今回は、摩擦による肌への影響と効果的なスキンケア方法をご紹介します。

 

スキンケアによる摩擦が影響する肌ダメージとは?

クレンジングや洗顔、またタオルで肌の水分を拭き取る歳、出来るだけ肌をこすらないというのはよく聞きますね。

それは、肌を摩擦することが肌トラブルの原因になりかねないから。

摩擦によるダメージで肌のバリア機能が低下してしまい、ちょっとした刺激で肌荒れを起こしやすくなります。

また、摩擦により肌に弱い炎症が起こると、メラノサイトが刺激され、くすみやシミのもととなるメラニン色素が過剰に作られることもあります。

 

これは、美容液や乳液、クリームなどのスキンケアアイテムをつける時、ファンデーションなどのベースメイクをする時にも共通して言えること。

自分の肌への力加減は想像以上に強い人が多く、パパッと塗り広げたり、強くこすりつけたり、叩き込んだりしがちです。

エステやスキンケアカウンターでつけてもらうタッチの柔らかさに驚いたことはありませんか?

皮膚が動かない程度の力で、優しく包み込むようなスキンケアを心がけましょう。

 

スキンケアアイテム数は3点までが理想!使う量にも注意して

さらに、使うスキンケアアイテムの数にも注意が必要です。

回数が多ければ多いほど、肌に塗り広げることによる摩擦が起こります。

理想とするスキンケアアイテム数は3点まで。

出来るだけ少ないアイテム数で、充分なスキンケアが完了出来るアイテムを選びたいものです。

 

また、化粧品の使用量にも注意してください。

高級なコスメだからもったいないと少量ずつ使ったりしていませんか?

適量よりも少ない量を無理に伸ばそうとすると摩擦が大きくなり、肌にダメージを与えてしまうことがあります。

化粧品は推奨されている量を正しく使いましょう。

 

2ステップでスキンケアが完了するアクティバートforデイリー

 

アクティバートforデイリーでは、「SCブースターローション」と「SCデュアルミルク」の2ステップでスキンケアが完了するように考えています。

 

単にシンプルケアをするのではなく、2ステップでありながらも充分なケアが可能。

どちらにもヒト幹細胞培養液をはじめとする3つのアクティブ成分(ヒト幹細胞培養液・ビタミンC誘導体+ヒアルロン酸・アンチエイジングペプチド)を配合し、肌再生スイッチをオン。

肌のバリア機能をサポートすると同時にエイジングケアも叶えます。

 

さらに、「SCブースターローション」には、肌にハリと潤いを保持してくれる水溶性ナノ化コラーゲン、美白効果やシミ予防が期待できるエラグ酸、水分保持機能を持ち乾燥やシワ抑制が期待できるセラミド3も配合。

うるおい成分と美容成分をたっぷりと含み、1本で化粧水と美容液のような役割をします。

 

「SCデュアルミルク」には、上質なシアバターを配合。

使い心地の良さと水分と油分のバランスにこだわったミルク美容液は、うるおいや美容成分を逃がさない保湿ケアアイテムです。

 

しっかりスキンケアをしているのに、肌の調子が良くない。

すぐに肌が敏感になったり、肌トラブルを起こしてしまったりする。

もしかしたら、その原因は摩擦による肌ダメージかもしれません。

 

アクティバートforデイリーの2ステップスキンケアは、シンプルケアで摩擦ダメージを減少するだけでなく、肌のバリア機能もサポート。

汗による肌ダメージも考えられる暑い季節にもオススメのスキンケアです。

2019.6.20

アクティバート編集部

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