乾燥が気になる日はブースターローションの裏技で徹底保湿!

 

乾燥が気になるから保湿力が高いアイテムが使いたい!と思っている方へ
だんだんと寒さが厳しくなり、乾燥が気になる日が増えてきました。「乾燥ケアが出来るアイテムにしなくっちゃ!」「今までのアイテムだと物足りないから、もっと保湿力の高いものを買おう!」そう思ったあなた、ちょっと待ってください!今回は、いつもの「SCブースターローション」を使って出来る保湿ケアをご紹介します。

 

いつものローションをマスクにして乾燥対策

 

用意するのは、「SCブースターローション」と精製水、ガーゼだけ。
精製水とガーゼは薬局で手に入ります。

 

 

まずは、顔全体を覆うくらいのサイズにガーゼをカットします。もちろん、長方形でOK。顔の形にする必要はありません。

 

 

ガーゼをくしゅくしゅっと手のひらに収めたら、精製水で湿らせます。水が滴り落ちないくらいが目安なので、多過ぎたら軽く絞ってください。

 

 

そこに「SCブースターローション」を2~3プッシュ程度加えます。「SCブースターローション」は、とろみがあり液だれしにくいので、お好みで量を調整していただいても大丈夫です。

 

 

最後に「SCブースターローション」と精製水を揉むようになじませます。これをシートマスクのように顔に広げ、パックしましょう。

 

使い続けるにつれ乾燥に負けない肌を作り出す「SCブースターローション」

 

このガーゼパックの時間は、3分程度がオススメです。それ以上置いておくと、ガーゼに含んだ水分が蒸発する際、一緒に肌の水分を奪ってしまう可能性があります。長く置いておきたい場合は、上からラップをするなどして水分の蒸発を防ぎましょう。(ラップをする際は、顔の上下で分けるなどして呼吸を確保してくださいね。)

 

乾燥した肌は、バリア機能が壊れ、正常なターンオーバーが出来ない状態に。角質層も厚くなり、スキンケアアイテムの浸透をも妨げます。乾燥を放っておくと、肌荒れを起こしてスキンケアに刺激を感じる、どんなに高価な化粧品を使っても効果を感じないというような事態にもなりかねません。そうなる前に、毎日のお手入れで乾燥対策をしておきたいですね。

 

「SCブースターローション」のキー成分となるヒト幹細胞培養液は、年齢と共に鈍ってくる肌の働きの活性化を促します。ターンオーバーが正常化すると、自らがヒアルロン酸、コラーゲン、エラスチンなど肌の潤いや弾力に必要な成分を作り出すことが出来るように。その場しのぎ、保護するだけの乾燥対策ではなく、使い続けることにより乾燥に負けない肌になってくるはずです。

 

いつも冬は乾燥に悩まされるという人は、今からガーゼパックでよりしっかりと「SCブースターローション」を与えてあげてみてください。それでも、物足りない、ガーゼパックは手間…という人は、バイオセルロースを採用し、より乾きにくい「SC インプライム マスク」でスペシャルケアを!

 

この冬は、乾燥を知らない肌を目指しましょう。

 

2017.11.24

アクティバート編集部

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