VOICE

アクティバート for デイリーをご愛用いただいているユーザーの皆さまの生の声をご紹介する「VOICE」。第一回目は東京都内で会社を経営されているSさん(47)です。

Sさんは、アクティバートと出会う以前から現在に至るまでの変化をリアルな体験談としてお話しいただきました。

(※個人の感想であり、アクティバートの効果を保証する物ではありません。)
はじめは「細毛体質だから」と思い込んでいました。
ー 薄毛に気づいたのはいつ頃ですか?

「「ソファーで横になっていたら、母に「あれ?頭の毛が薄くなってきたんじゃないの?」と指摘され初めて気づきました。42歳頃でした。その時はあまり気にしなかったんですが、「薄くなってる?大丈夫でしょ?」と疑心暗鬼になるくらいでした。」

ー それまで自覚はなかったののですね。

「はい。もともと毛が細かったのと、身長が179cmあるので、あまり他の人に頭頂部を見られる機会が少なかったせいか、自分の髪の毛の変化に気づきませんでした。帽子を脱いだ後に髪がペタっとしているのも、細毛のせいかと思っていました。自分が薄毛だと自覚するのに一年くらいかかりましたが、あまり深刻に感じていなかったんです。」

ー 深刻に感じ始めたのは何がきっかけですか?

「洗髪後タオルで頭を拭く時、頭皮が透けて見える感じだったのですが、濡れているからかな?なんて思っていました。でもある夏の日にゴルフで集合写真を撮った時、愕然としました。私の頭だけ、太陽に照らされて頭皮が反射して光っていたんです。(苦笑)そこではっきりと確信しました。『私は深刻な薄毛だ⋯』と。それが43歳のころです。」

Sさんは、とても気さくにインタビューにお応え下さいました。
ー その後、何か心の変化はありましたか?

「はい。自意識過剰気味なのかもしれませんが、汗をかいたり、雨で頭が濡れると髪の隙間が気になり、風が吹くと分け目が気になったり、太陽の光で地肌が透けて見えるので避けるようになり、とにかく外に出ることに対しての気疲れが多くなりました。水と風と太陽は大敵だったんです。(笑)

外にいても気疲れしましたが、うちでも現実との戦いだったんです。例えば、出張先のホテルのユニットバスの浴槽の水を流すと、縁に自分の抜けた毛が大量についていて驚愕し、タオルで髪を拭いた後は、体中に抜け毛がくっついていて⋯恐怖に近いショックでした。

薄毛が確信に変わった頃から、毎日髪を乾かした後に妻に確認してもらっていました。ある日、「ちょっと薄い」から「かなり薄い」に変わった時は相当ショックでした。自分で自覚はしていても、身内にはっきり言われると落ち込みますね。」

ー それでスカルプケアに力を入れ始めたんですか?

「ちょうどその頃、サイパン旅行の予定があり、『海・風・太陽』の3大恐怖を考えると、恐ろしくなり、せっかく行くなら髪を気にせずに満喫したい!と思い始めて徹底的なケアを決意しました。」

以前のSさん
薄毛に悩んでいたころは⋯
  • 海やプール、温泉など髪が濡れる場所に行かなくなった。
  • みんなの視線が自分の顔ではなく、頭を見ているようで気になった。
  • 挨拶するときは、頭頂部を見せないよう心掛けていた。
  • 靴のはき脱ぎの際は、なるべくしゃがまないようにしていた。
  • 帽子をかぶるようになり、取る時はいちいちトイレで髪形を直していた。
  • 朝起きて枕に大量の髪の毛が付くのが恐怖だった。  などなど
アクティバート for デイリー
SC スカルプローション
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